今週末の11/16(土)は午前営業9:30~12:30で営業しておりますが、土曜午後~11/17は修験道トレイルin上毛町出店のため大牟田店はクローズとなります。
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Enemoti

【ENEMOTI】 Walnut Moti
【ENEMOTI】 Walnut Moti
商品番号:007-enemoti ブランド名:ENEMOTI / エネモチ 商品名:くるみ餅 商品説明:  つくられた人工的な味と、機能性だけのエネルギー補給は、もういらない。 お米のちからをおいしく摂れる自然食「おもち」に、 パワーの源となる糖質をゆっくり吸収する、パラチノース?配合。を配合。 Enemoti(えねもち)は、エンデュランススポーツのために進化した、 究極のエネルギーフードです。 誕生秘話:  自然との対話、自分との対話を愉しむ最高にピュアな時間。それが、エンデュランススポーツなのに、走りながらのエネルギー補給は、人工的な味と成分のエナジーフードに頼らなきゃダメ? 効率良くカロリーを摂るためには仕方ないか・・・とガマンする時代は、もう終わりにしたい。そんなアスリート目線の想いから生まれました。 栄養成分:  エネルギー145kcal、タンパク質1.6g、脂質3.4g、炭水化物27g(糖質26.4g)、食塩相当量0.1g お餅は老舗のこだわり自然な甘み。:  製造元は北海道銘菓として親しまれてきた「きびだんご」でおなじみの天狗堂宝船。Enemotiのベースとなった同社のくるみ餅は、カリッとしたくるみの食感と、お米の自然な甘みで多くの人に愛されています。 Enemotiは、自然の原材料にこだわり続けてきた老舗メーカーだからこその味を、よりアクティブなスポーツシーン向けに練り直した、にっぽんの新しい補給食です。 パラチノース?で、ゆるやかなエネルギー補給を。:  パラチノース?は、消化吸収がゆるやかで、さまざまな生理機能効果も確認された天然界にある糖質です。蜂蜜に微量含まれるこの糖質の有用性に三井製糖株式会社が着目、味噌や醤油を作るように、微生物がもつ酵素の力を砂糖に作用させることで、初めて安定した品質で量産できるようになりました。 エネルギーが長期間にわたって必要なエンデュランススポーツ(持久系スポーツ)では、エネルギーの源となる糖質を上手く摂ることこそが結果を残すための必須条件。結果につながる、ゆるやかな補給を実現するには、パラチノース?がもつスローカロリーの特性が効果的です。 消化吸収が早い糖質は「切れ」も早く、消化吸収がゆっくりな糖質は「持ち」が良いのは多くのアスリートが実感している通り。 エネルギーフードにゆっくりと吸収される糖質パラチノース?を配合することで、最後まで頑張り続ける気持ちをサポート。Enemotiは、お米のちからを効率良く使えるよう、エンデュランススポーツのために進化したエネルギーフードなのです。 スローカロリープロジェクト:  スローカロリープロジェクトとは、多くの人に「食事(特に糖質)をゆっくり吸収させて、元気で健康な体を創る」スローカロリーの考え方を実践してもらえることを目標とする活動のことです。 スローカロリープロジェクトではより多くの人がスローカロリーのことを知り、スローカロリーを実践し、「元気で健康な体を創る」ことができるよう、スローカロリーの啓発活動と、スローカロリーを活用した製品開発支援および普及活動を行っています。 プロジェクトの背景:  摂取カロリーが減っているのに健康リスクの増大が社会現象に。 最近、「カロリー」や「糖質」という言葉を聴くと、多くの人が「ゼロ」「オフ」「カット」などの言葉を連想するように、カロリーの「量」ばかりを気にする風潮があります。そのような背景もあり、日本人のカロリーや糖質の摂取量は1970年代をピークに年々減少しています。しかし、2015年の国民健康・栄養調査によると、40歳以上の男性の2人に1人、女性の5人に1人が生活習慣や食生活を問題視されているのが現実です。さらに、ヨーロッパの研究では、長期間糖質を制限すると健康のリスクが最大60%も増大すると報告されています。このように、近年の健康に関する問題の原因は、カロリーや糖質の“量”以外にもあると考えられます。 カロリーや糖質の量ではなく“質”に着目。 カロリーや糖質の量ではなく“質”に着目して、伝統的な日本食と現代の食事を比較してみると、精製の度合いに違いがあることがわかります。かつて日本食は雑穀食や玄米菜食のように粗く、食材がより天然のものに近い状態で食卓にならびました。しかし現代の食べ物は、欧米由来のパン食やソフトドリンク、加工食品といった、より精製度合いの高いものが多く食され、柔らかく食べやすい食品が増えた結果、消化吸収のスピードが高まっていると考えられます。 カロリー(特に糖質)の吸収速度を考える。 食べ物に含まれる糖質(炭水化物)、脂質、たんぱく質は、三大栄養素と呼ばれています。この中で、最も吸収が速いものが糖質です。厚生労働省の定める食事摂取基準によると、理想的な摂取エネルギーバランスは、日本食の一汁三菜に則り、脂質20〜30%、たんぱく質13〜20%、糖質50〜65%とされています。 食べ物の消化吸収速度をゆっくりにするには、最も吸収が速く、最も量が多い、「糖質」が重要なカギを握ると考えます。 そこで食べ物(特に糖質)の消化吸収をゆっくりにすることを「スローカロリー」と名付け、スローカロリープロジェクトを立ち上げて「元気で健康な体を創る」ために啓発活動を行っています。 実践方法については「スローカロリーとは」をご覧ください。 スローカロリーの体へのメリットは「スローカロリー研究会」をご覧ください。 スローカロリーとは:  スローカロリーとは、「食べ物(カロリー)をゆっくり消化吸収する」という カロリーの量ではなく質に注目した考え方です。
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