今週末3/16は午前中三池山清掃活動に参加、17日は小岱山山開きに参加予定で、いずれも1時よりお店は20時まで営業しておりますので、春の新作をチェックに是非遊びに来てください。
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3rd Rock

3rd Rock SUNBLOCK (Aroma)
3rd Rock SUNBLOCK (Aroma)
商品番号:084-3rdrock01 ブランド名:3rd Rock / サードロック 商品名:サンブロック(アロマ) 商品説明: 口にできないものは、肌にもつけるべきではない サードロックサンブロック社の日焼け止めは、サーフィンを愛し、アメリカ東海岸バージニアビーチに住むGuerry Grune博士(化学工学)がつくりました。サーフィン仲間の一人が黒色腫というガンにかかり、命はとりとめたもののサーフィンを断念。紫外線の脅威を認識しました。2001年にスイス毒性学会でベンゾフェノンやオキシベンゾンなどの化学物質の危険性が発表され、紫外線吸収剤が環境ホルモンに影響があることを知るも日焼け止めの大半に合成化学物質が含まれている状況でした。ついに彼自身で「口にできないものは肌にもつけるべきではない」という信念のもと、食べてもよいほどの自然由来の原料を厳選し、最高値レベルで紫外線をカットする日焼け止めを作りました。 合成化学物質ゼロ 以下の成分はすべて不使用 ナノ成分/紫外線吸収剤/合成界面活性剤/合成防腐剤/合成香料/合成色素/遺伝子組み換え 環境ホルモンの疑いのあるものは使用せず、生分解される成分のみ使用 動物実験は行なっていません。 夏だけじゃない!一年中365日 UV対策 よく目にする日焼け止めの表記。 本当にケアが必要なのは「PA」紫外線A波防止効果だと知っていましたか? SPF PA もちろん、肌が赤くなったり水膨れができる原因となるSPF、UVB(紫外線B波)防止効果も大切です。しかしSPF10ですでに85%のUVBをカット、SPF50でのカット率は98%です。 では「PA」UVA(紫外線A波)防止効果とは何でしょう。 紫外線はA、B、C波の3つから成ります。C波はオゾン層でカットされるので地表に降り注ぐのはA波とB波です。 そのうちA波が90%を占め、肌の表面だけに届くB波と違い、真皮まで届いて潜在的に細胞にダメージを与えます。 このA波の防止効果を表しているのがPAの表記。 UVAは肌の奥の真皮まで届いて、ガン細胞の生成や、光老化(紫外線の影響によるしみ、しわ、たるみなどの老化)の原因となります。さらに雲やガラスを通り抜けるだけでなく、冬でも夏場の1/2も降り注いでいます。 UV対策は夏だけでなく一年中365日必要なのです。 PA表記は日本独自のもの。 3rdRockSunblockの日焼け止めはCritical Wavelength法というUVA測定方法で400nm(ナノメートル)ある紫外線のうち383nmという高い数値まで防御する結果が出ました。 太陽光のもとでは紫外線乱反射剤となる酸化亜鉛(ナノ化されていません)は水やオイルで合わせると、活性酸素が発生して長時間防御率を保てないため、グリセリン(植物由来)を合わせることにより約9時間効果を持続させることに成功。※ 自然由来の成分を使いながら、最高値レベルの防止効果を実現しました。 ※タオルなどで拭き取ってしまった場合には塗り直しが必要です。 一年中降り注いで肌にダメージを与える紫外線。 一生のうちで浴びる紫外線の量の半分は、18歳までに浴びていると世界保健機構(WHO)は言っています。 だから、もちろんお子さんにもUV対策は必要です。 赤ちゃんや小さな子供は、身体の機能や免疫力が十分に出来上がっていません。外に出る機会も多く、肌も大人に比べて薄いので、同じ紫外線でも大人よりもリスクが高まります。 特にUVAは潜在的にダメージを与え、10年後、20年後の肌に影響が出るので、早い時期からUV対策をとることが、若々しく健康な皮膚を長期的に維持する秘訣です。 創始者のGuerry Grune博士は、お子様や敏感肌の方にも使えるように、「口にできないものは、肌にもつけるべきではない」との信念のもと、環境ホルモンにも配慮し、自然界でも生分解される原料を厳選。合成化学物質もゼロにしました。 さらに肌や紫外線についての研究に取り組むうち、有害な紫外線から肌を守るためには、なによりも丈夫な肌がいちばんと結論付けました。健康的な肌には、紫外線をある程度吸収したり、ふせぐ働きがあるからです。 対処法としての日焼け止めではなく、日ごろから紫外線ダメージに対処できるよう、健康的で若々しく強い肌作りをサポートする新しいカテゴリー、新しいコンセプトの日焼け止めに仕上げました。 活性酸素を抑え、細胞保護作用で皮膚の修復を助ける。 肌本来の機能をサポート 表皮の下には真皮があります。ハリを保つコラーゲンや、弾力を支えるエラスチン、潤いを保つヒアルロン酸などのタンパク質を生み出しています。 この肌バランスの良い状態が細胞の活性化。ストレスや紫外線の影響により活性酸素でこの働きが失われると、しみ・しわ・たるみの原因となっていきます。 細胞の活性が悪くなることによって肌バランスが崩れる、これが光老化(紫外線の影響による老化)の根本原因です。 また、光老化の原因は免疫力の低下にもあります。 皮膚には外からの影響や刺激から身体を守るためにさまざまな免疫力を持っています。この機能を維持するには細胞がいつも元気になるよう、細胞の劣化を防ぐのが大事。ここでも活性酸素を抑えることがポイントとなります。 3rdRockSunblockの日焼け止めが目指すスキンケアとは、「活性酸素を抑える」「元気な細胞」「丈夫な肌作り」 100%自然由来 紫外線を防ぎながら肌をケア 自然由来の成分の中でも、太陽光に弱く、肌に活性酸素を発生させるものもあります。 太陽のもとでも壊れない成分で、活性酸素を抑えるには…こんな成分が活躍しています 紫外線でダメージを受けた皮膚を修復し、光老化(紫外線の影響による老化)を防ぐ効果が高いアロエは、細胞膜を守り皮膚のうるおいも保ってくれます。 しみ、しわを発生しにくくし、保湿に優れたヤシ油由来のグリセリンやミツロウなどのベータカロチンを使用。活性酸素を発生しにくくします。 ビタミンE(トコフェロール)、ビタミンC(アスコルビン酸)、ポリフェノール(オリザノール)は同じく活性酸素を発生しにくくします。 オリーブ油、ココナッツ油、ホホバ油、フランキンセンス*やローズマリー*、オレンジ果皮ロウ、クズウコン根エキスなどで、 潤いを生み出す力、肌を再生する力を高め肌荒れを整えてくれます。 また私たちの体にも存在するアルギニン(アミノ酸)を使っているのも特徴です。 アルギニンは肌を紫外線から守ってコラーゲンを保ち、しみやくすみを目立たなくしてくれます。 免疫力を鍛えて肌を元気にしてくれるベータグルカン、また、合成界面活性剤のかわりに、レシチン、キサンタンガム、コーンスターチなど保湿成分も含まれた乳化剤を使いました。 *無香料タイプにはフランキンセンス/ローズマリーは含まれていません 成分表 ■酸化亜鉛 紫外線反射剤。ナノ化されてないものを使用。化粧品のほか、医薬品、軟膏などにも利用される。 ■グリセリン(植物由来) 保湿成分。 ■ホホバ油(ホホバ種子油) 皮膚にも含まれる成分。ビタミンB、E、ミネラル、アミノ酸を含み、高い保湿効果で肌をすこやかに整えます。 ■オリーブ油 保湿成分。肌へのなじみがよく柔軟にして水分を保つ効果に優れている。 ■ココナッツ油 保湿成分。ラウリン酸やビタミンEを含みます。 ■アルギニン 身体にも存在するアミノ酸の一種。肌の回復機能の活性化を助ける。 ■アロエベラ液汁 保湿作用・炎症を和らげる作用・皮膚の保護作用などがあり、肌荒れを予防します。 ■ミツロウ ミツバチが巣作りのために分泌する成分。保湿に優れ肌になじみやすい。油脂や配合成分を安定させるすぐれた乳化剤。 ■オレンジ果皮油 炎症を和らげる作用で、肌荒れや乾燥肌を改善。肌をきめ細かく整えてくれるのでハリやツヤのある肌に導きます。 ■レシチン 自然由来の乳化剤。大豆や卵黄に含まれる成分を精製したもので保湿作用もあります。遺伝子組み換えは使用していません。 ■アスコルビン酸(ビタミンC) 活性酸素を抑え、老化やトラブルから肌を守ります。 ■トコフェロール 大豆油から得られる天然のビタミンE。活性酸素を抑えて肌荒れを防ぎます。遺伝子組み換えは使用していません。 ■キサンタンガム 熱にも強い乳化剤。保湿作用もあります。 ■コーンスターチ 乳化剤。遺伝子組み換えは使用していません。 ■ベータグルカン 活性酸素の発生を抑えて免疫力に働きかけます。 ■オリザノール 米ぬかに多いポリフェノールの一種。最近の研究ではメラニンの生成を抑える働きもあるとされています。 ■クズウコン根エキス 保湿成分。 ■フランキンセンス油(乳香)* レモンのような爽やかさと樹木の香りの精油。肌にうるおいを与え、再生を促して老化、乾燥肌を防ぐとされています。 ■ローズマリー油* 芳香が高いローズマリーの葉から抽出される精油。ポリフェノールを含み、抗酸化力に優れています。殺菌、収れん作用で肌を整えます。
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